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No.008 KOUGYOKU
紅玉
交 配
エソパス・スピッツェンバーグ(Esopus Spitzenburg)の実生
旬の時期
9月中旬~12月下旬
生まれ
アメリカ
酸っぱい
加工◎
加工向きりんごの王道。
明治時代から親しまれてきた、歴史あるりんご。
「ふじ」の親としても知られる伝統品種です。
強めの酸味が最大の魅力で、生食ではキリッとした味わいを楽しめ、
加熱しても煮崩れしにくいため、お菓子作りでは欠かせない存在。
アップルパイやコンポートなど、火を通すと香りと酸味が一層引き立ちます。
※表面の白い粉はブルームと呼ばれ、
これはりんご自身が出す天然の成分で新鮮さの証です。
